探偵興信所登録

公安委員会届出
東京 第30070074号
大阪 第62111422号
大阪府知事
興信所探偵社業届出済
World association of detectives
WAD Member
日本調査業協会 東京都調査業協会会員
ハワイ探偵免許312
Bureau of Private Investigation a Hawaii Private Detective Agency.
The Investigators, LLC
ホーム / サポート / よくある質問 / 料金体系・システムについて / 結果保証制ですが再確認中に期限切れになることは? (ID:303)

結果保証制ですが再確認中に期限切れになることは?

言うまでもありませんが、30日間結果保証制ですが、当社が故意に再確認期間を引き延ばし、期限切れにさせることはありません。

そのような卑劣な手段を使うつもりは毛頭ありませんので、ご安心ください。

依頼者に誠意があるなら、当社も誠意を持って応対はいたします。

再確認調査に要する期間は長くとも平日2日間です。

調査結果報告後ご自身での確認を迅速に遂行していただけるなら、再確認要求→再確認報告は30日間以内に十分余裕を持って対処できるものと考えます。

再確認報告→再確認要求→再確認報告→再確認要求、等というように延々同じ事の繰り替えしでもない限り、30日間の結果保証期間を過ぎる事はないと思われます。

しかも、上記のようなサイクルを延々繰り返すような事になるという事は、そもそも調査結果が完全に間違っている場合しかありえません。そのような場合は、無様な悪あがきはせず、当方から返金対応をさせていただきます。

ご不安になるお気持ちはわかりますが、お互い信頼関係を持って、節度のある対応を心掛けるしかないと思います。

尚、あくまでも当方が保証するのは各種データ登録上の情報と報告結果の一致です。

調査をされた時に実態を暴かれないように、データ登録上の住所や身元の情報を偽装しているような人物は、登録上のデータと実態が相違する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

例えば、悪質な債務者等で、データ登録住所(住民登録住所、賃貸物件契約者住所、通信会社登録住所等)を故意に偽装させ、実住所を隠蔽している人物等に対しては、報告住所が実住所と一致しない可能性がありますの十分ご注意ください。

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