|
|
世帯状況調査¥39,900
| 事前情報 |
報告内容 |
料金・期間 |
| 氏名・現住所 |
世帯状況 |
総額¥39,900 (A399)
着手金¥0、成功報酬¥39,900
期間:平日1-2日
依頼する |
| 報告内容 |
公的市民登録上の世帯員全員の氏名ヨミカタと続柄 |
| 特記事項 |
世帯状況調査
- 世帯員カタカナ氏名・続柄の報告
- 漢字氏名・生年月日等はオプション調査となります。
- 事前情報住所に対象者の公的住民登録が無い場合は、居住者リスト調査へ自動切換えとなります。
- 居住者リスト調査¥39,900
世帯状況調査 報告内容
住所:東京都○○区○○1丁目-1-1
世帯状況
夫:スズキ タロウ
妻:スズキ ハナコ
子:スズキ コタロウ
子:スズキ コジロウ
世帯状況調査の注意点
同居人や他の家族の公的住民登録が無い場合
同じ住所に居住していても同一世帯となっていない人物の存在は、上記調査では浮上しません。
この場合でも、居住者リスト調査で居住状況の実態を確認する事が可能です。
別居中(別世帯)の配偶者がいる場合
婚姻状況の確認のみが目的の場合は注意が必要です。配偶者と別居中等、法的には婚姻実態があっても、同一世帯登録でない為に配偶者の存在が判明しない場合があるからです。
そうした場合、公記録婚姻状況調査が必要となります。
- 公登録上別世帯となっている婚姻形態
- 単身赴任や不仲により別居状態となっている
- 配偶者が外国籍で普通の住民登録が無い
事前情報住所に対象者の公的住民登録が無い場合
指定された事前情報住所に、対象者の公的住所登録が無い場合、世帯状況調査から
- 居住者リスト調査¥39,900
へ自動切り替えとなり、代替結果報告を行います。
世帯状況・居住者関連調査の違いは以下をご参照ください。
世帯状況調査とは?
世帯というのは、住民登録上、ひとつの世帯(家族・同居人)として括られている居住者集団の事です。その中で、代表格の人物を世帯主と呼びます。
同一住所に2名居住している場合、世帯主+別世帯員1として同一世帯登録する事も可能ですが、各人が単独世帯主として登録する事もできます。この場合、単独世帯主の2世帯登録ということになります。
<同一住所>
世帯主:a
世帯員:b
以上2名世帯
<同一住所>
世帯主:a
以上1名世帯
世帯主:b
以上1名世帯
同一住所で複数世帯がある場合
同一住所に2世帯以上ある場合は状況が複雑になります。
3世代の同居家庭の場合、つまり、「祖父母」世帯と「その子供+孫」世帯の2世帯が居住している状況等の場合がこれに相当します。具体的には以下のような状況となります。
<同一住所>
世帯(1):
世帯主a(祖父)
世帯員b(祖母)
以上2名世帯
世帯(2):
世帯主c(子)
世帯員d(子の妻)
世帯員e(子の子)
以上3名世帯
依頼者の事前情報で世帯(1)の世帯員aの氏名のみが判明しているとし、同一住居の全世帯の世帯状況調査をしたいと仮定します。そうすると、以下の調査手順となります。
1)世帯(1)の世帯状況調査
→世帯主a及び世帯員bのみ判明(ただし、他の居住者がいるはずだからそれを知りたい)
↓↓
2)居住者リスト調査
→続柄無しの全居住者の氏名リストの報告
↓↓
3)世帯(2)の世帯状況調査
→世帯主c(子)、世帯員d(子の妻)、世帯員eが判明
※最初から複数世帯の居住者がいる可能性が高いと思う場合、2)の居住者リスト調査を最初に行い、次に、1)と3)の世帯状況調査を行って、全居住者の続柄を明らかにさせる手法もありえます。
|
| 情報ソース |
公的機関の登録データ |
| 関連情報 |
|
|